後悔するより、早めのケアを。  うっかり日焼けしてしまったら。。

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黄金繭の美肌エキスとオーガニックコスメで美しく
福岡天神のサロン
サンドリヨンの ゆうこです

お盆休みはいかがお過ごしですか?


山の日(8月11日)も合わせて、
長めの休暇を満喫されている方も
多いのではないでしょうか?

旅行やレジャーを思いっきり楽しんだ後、
お肌のトラブルに慌てること、ありませんか?

夏だと、やはり”日焼け”でしょうか。
紫外線を浴びないようにUVケアをしていても、
うっかり日焼けしてしまうこともあります。

後悔する前に、スキンケアを徹底して、
シミやシワを作らないようにしましょうね。

1、とにかく冷やす。

日焼けした肌のケアは、やけどの時と同じです。
熱を取って、炎症を鎮めましょう。

やけどの箇所によくやるような、
流水で冷やすようなやり方ではなく、
濡らしたタオルで顔を覆って
熱が取れるまで十分に冷やし続けます。
保冷剤をいくつかタオルにはさんでおくと、
頻繁にタオルを替えずに済むので
オススメです。

2、刺激しない。

洗顔は、水で、泡で優しく顔を包むようにして
洗いましょう。
後は、柔らかいタオルで水気を吸い取ります。
こすらないように注意してしましょう。

3、十分に保湿する。

冷やすことで、炎症が落ち着いた後は、
しっかり保湿します。
日焼けした肌は乾燥しているので、
保湿効果の高い化粧水をたっぷりつけて、
乳液などを優しく伸ばしましょう。

肌がひりひりして、
化粧水もしみてしまう場合は、
皮膚科に相談されるほうがよいと思います。

そして、身体の内側からのケアも意識してくださいね。
こまめに水を飲み、内側からも水分補給して、
乾燥を防ぎましょう。
次に意識したいのが、食事からの栄養補給です。
日焼けからの回復に有効な栄養というと、
真っ先にビタミンCを思い浮かべますが、
ビタミン類だけでなく、タンパク質もしっかり摂って
バランスの良い食事で新陳代謝を促しましょう。

そして最後に。。
お肌は眠っている間に作られます。
しっかり眠って、
身体とお肌を回復させましょうね。

 

 

ソワンエステティック サンドリヨン 白水 裕子
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